流大木

シーカヤックで上陸したビーチを少し歩き、隣の浜へ。

浜から浜へ歩く時は、いつもちょっぴり探検気分になる。
すぐ隣でも、砂の感じが違うし、落ちているものや
漂着物が違い、まったく飽きることがない。

ここはハマヒルガオが白砂の上を這い、脇には山からの水が流れている。

そこに横たわる、白い流大木。
いつ流れ着いたのか、波打ち際から離れたところにデンと座っている。

何人乗ることができるか、いつか試してみたいものです。

コメント

  1. hanashiro より:

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    削ってカヌーを作ろう。
    むぅ、もしかしてうちに近い浜ですね。えへ曳航して宿の長いす&テーブルにしよう。手伝ってね。

  2. tami より:

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    天気良いねぇ♪
    素敵な浜だなぁ。ウチのロケ地にしたいなぁ・・・

    陸から行けますかいな?

    ところでこの子供達は・・・!!

    きっと叔母は素敵な人でしょうwww

  3. Tazzo より:

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    その他の写真も今見てます。
    さんきうでした。

    この大木、削りに行きましょう(笑

  4. dugong より:

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    これでカヌーを作ったら、まさにパプワの立ち漕ぎカヌーになりますねぇ。
    hanashiroさん鋭い。近い浜ですよ~

    tamiさん:
    Tazzoさん:
    子供達、元気で楽しかったです。
    私もかなり楽しませてもらいました(^^
    写真、青空で気持ちが良いよいです!

  5. ちゅら番頭あかつき より:

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    パプアの人々曰く・・・
    木は魂そのものであって、人が手を貸して彫り出すもの。
    街の人が芸術だとかなんだとか、で彫刻するのと、大分、考え方が違う事に関心した思い出があるでやんす。

  6. hanashiro より:

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    木の魂、あるんだよね。いい勉強になりました。

    で、あの子達の叔母って素敵な人でしたっけ????

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