圧倒的な存在感を放つ満天の星空の下、焚火に身を寄せ合う僕たちは、ただただぼーっと空を見上げて時間を過ごす。
焚火の温かさが身に染みる季節となってきたなぁと実感する神無月の夜。
「あれー地平線に見えていた月がいつの間にか、あーんなに高い位置にありますねー」
時刻は気づけば22時を過ぎている。
「、、、、、そろそろ寝ますかー」
なんとまぁ、中身のないキャンプのお話しで、すいません!!
とにかくお伝えしたいことは、今の時期、キャンプに最適の温度かと!!
満天の星空、どんなにお金をかけても、見れないときは見れない。
天気はこちらの都合なんて、知っちゃこっちゃないですもんね。
どうすることもできない、だからいいんだろうなー自然って
キビー




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