はいさい!
連日晴天、フィールドに出られてありがたい毎日を送っています。
エンジンがある時代に、なんで人力?
もう20年以上、人力生活をしていても毎度思うことです。
となりでエンジン船が、沢山のゲストを乗せて華麗に抜いていきます(笑)
ときには、「大変過ぎて、手も振れないでしょうね」なんて声が聞こえたり…(;´・ω・)
未だに、ちゃんと明確な言葉では言い切れないのですが、
きっと「過程」の遊びなんだと思います。
自分の力と、現場の状況が、拮抗したり、突き放されたり、時には優しく迎えられたリ。
そうしたことは、唯一無二。
その人にしか起こらないことばかり。
それゆえに、仮に同じ景色を見ていても、
汗をひとかきすることで、違ってみえるのかな、と。
汗は嘘をつかない。
それぞれの色の感動があるんだろうな。
はちべえ



コメント